せんにちこう (千日紅) 

学名  Gomphrena globosa
日本名  センニチコウ
科名(日本名)  ヒユ科
  日本語別名  センニチソウ、センニチボウズ
漢名  千日紅(センジツコウ,qianrihong)
科名(漢名)  莧(カン,xian)科
  漢語別名  千金紅、百日白、万年紅
英名  Globe amaranth
2007/08/07 三芳町竹間沢


2006/09/07 長瀞町

 センニチコウ属 Gomphrena(千日紅屬)には、約100種がある。
   センニチノゲイトウ G. celosioides(銀花莧)
南アメリカ原産
   センニチコウ G. globosa(千日紅)
   キバナセンニチコウ
(アメリカセンニチコウ) G. haageana 
 ヒユ科 Amaranthaceae(莧科)については、ヒユ科を見よ。
 漢名・和名は、花期が永いことから。
 熱帯アメリカ原産。日本には、天和・貞享年間(1681-1688)に渡来した。
 

跡見群芳譜 Top ↑Page Top
Copyright (C) 2006- SHIMADA Hidemasa.  All Rights reserved.
クマタケラン ハス カキツバタ ヒメカンゾウ ヒレアザミ ハス 跡見群芳譜トップ 花卉譜index